- 2010-04-04 (日) 18:39
概要
Foobar Hacksが出版されている昨今、是非Vim Hacksを出そうではないか! という訳で、手始めに有志を募って各々のVim Hacksをvim-users.jpにて認め、頃合いを見計らって企画を持ちかけよう! という計画。
著者
- kana
- ujihisa
- Shougo
- thinca
- tyru
以上のメンバーより各々のVim Hacksをポストしていきます。 我こそは、という方は http://lingr.com/room/vim にて宣言してください。確認次第上記リストに追加します。
執筆ガイドライン
ポストする内容はなんらかの「Hack」ですが、この定義は「Vim Hacksが出版されたと仮定して、そこに載っていたら良いと思うもの」です(暫定)。
ポストする記事にはタグ「vimhacks」を付けてください。また、難易度別に応じてタグ「lv1」「lv2」「lv3」を付けてください(ポストする人の主観で付けてください。何か意見があればLingrで話し合いましょう)。さらにカテゴリー「Vim Hacks」にもチェックを入れてください。
ポストする記事は下書き保存しておき、00:00に自動公開するよう設定してください。
パーマリンクの末尾はhackNにしてください。Nは数字です。例えばHack #1の場合はhack1です。
具体的な記述例についてはHack #1を参考にしてください。
締切は公開日時前までです。4日に1 Hackづつポストしていきます。ポストする順番は上記の著者リストに記載されている通りです。ポストは2009-04-25から始めます。
Guest Author について
Vim Hacks Project では Guest Author も随時募集しています。Guest Author は、その回限りの執筆者のことです。
定期的に記事を書くのは難しいけど 1 回だけ書いてみたいという方は、執筆者の誰かに連絡を取るか、http://lingr.com/room/vim にて、その旨を宣言してください。
用語について
初出の用語について
地の文はVimでの用語を用いて記述し、直後に括弧書きで日本語での説明を加えます。
例: Insert modeに切り替える(テキスト入力を行う)にはiを押下する。
Plugin vs プラグイン
「Plugin」を用います。文頭にこない場合は「plugin」とします。
モードについて
「Normal mode」を用います。「ノーマルモード」のようにカタカナにはしません。他のモードについても同様に記述します。これはNormal modeなどがそれ自体で固有名詞だからです。 特定のモードを指さない場合は「モード」を用います。
Key mapping vs キーマッピング
「Key mapping」を用います。文頭にこない場合は「key mapping」とします。
その他
質問・リクエスト等は http://lingr.com/room/vim までお気軽にどうぞ。
Hacks一覧
- 2009/04/25: Hack #1: Vimを使うために必要な最小限の設定
- 2009/04/27: Hack #2: Vimを使う前に見直しておきたいポイント
- 2009/04/29: Hack #3: Vimから外部コマンドを呼び出す
- 2009/05/01: Hack #4: Insert mode補完 導入編
- 2009/05/03: Hack #5: Vim のオプションの値
- 2009/05/05: Hack #6: 直前まで開いていたファイルを編集する
- 2009/05/07: Hack #7: 編集中ファイルを実行し、結果を表示したままにする
- 2009/05/09: Hack #8: 作業の履歴を辿る
- 2009/05/11: Hack #9: Insert mode補完 設定編
- 2009/05/13: Hack #10: バッファとウィンドウ
- 2009/05/15: Hack #11: argument listを利用して複数のファイルを取り扱う
- 2009/05/17: Hack #12: 条件にマッチする行を削除する
- 2009/05/19: Hack #13: autocmdを使用して自動的に処理を実行する
- 2009/05/21: Hack #14: Insert mode補完 自作編
- 2009/05/23: Hack #15: ローカルオプション
- 2009/05/25: Hack #16: 任意のファイルをブックマークする
- 2009/05/27: Hack #17: Vimを終了することなく編集中ファイルのファイル名を変更する
- 2009/05/29: Hack #18: 複数のファイルの差分を眺める
- 2009/05/31: Hack #19: Command-line mode補完 導入編
- 2009/06/02: Hack #20: モードラインでファイルごとにオプションを設定する
- 2009/06/04: Hack #21: 複数のバッファを一度に変更する – :bufdo編
- 2009/06/06: Hack #22: XMLの閉じタグを補完する
- 2009/06/08: Hack #23: Vimでハイライト表示させたコードを見た目そのままにHTML出力させる
- 2009/06/10: Hack #24: Command-line mode補完 設定編
- 2009/06/12: Hack #25: タブページで複数の画面を管理する
- 2009/06/14: Hack #26: 複数のバッファを一度に変更する – キーボードマクロ編
- 2009/06/16: Hack #27: 選択範囲の数値を増分する
- 2009/06/18: Hack #28: changelogを記述する
- 2009/06/20: Hack #29: Command-line mode補完 自作編
- 2009/06/22: Hack #30: 範囲を指定してコマンドを実行する
- 2009/06/24: Hack #31: ウィンドウサイズの自動調整を無効にする
- 2009/06/26: Hack #32: Vimが強制終了された後の処理
- 2009/06/28: Hack #33: リモートのファイルを編集する
- 2009/06/30: Hack #34: Vimのディレクトリ構成
- 2009/07/02: Hack #35: ex コマンドを実行するキーマッピングを定義する
- 2009/07/04: Hack #36: バッファを自動的に保存する
- 2009/07/06: Hack #37: Vimの勉強会を開催する
- 2009/07/08: Hack #38: vimwikiで文章を管理する
- 2009/07/10: Hack #39: Vimの戦闘力を計測する
- 2009/07/12: Hack #40: 不可視文字を表示する
- 2009/07/14: Hack #41: ウィンドウのレイアウトを変更する
- 2009/07/16: Hack #42: 縦分割で画面が狭くなりすぎないようにする
- 2009/07/18: Hack #43: タグジャンプを使用する
- 2009/07/20: Hack #44: 自動補完を活用する 前編
- 2009/07/22: Hack #45: help を引く
- 2009/07/24: Hack #46: カーソル位置の履歴を辿る
- 2009/07/26: Hack #47: 大文字を連続で入力する
- 2009/07/28: Hack #48: 一般ユーザで開いてしまったファイルをrootで再度開く
- 2009/07/30: Hack #49: 自動補完を活用する 後編
- 2009/08/01: Hack #50: バッファの変更や保存を制限する
- 2009/08/03: Hack #51: カーソル下のキーワードを検索する
- 2009/08/05: Hack #52: Markdown形式の文書を書く
- 2009/08/08: Hack #53: 略語を定義する
- 2009/08/09: Hack #54: VimでSticky Shiftを実現する
- 2009/08/11: Hack #55: 正規表現のメタ文字の扱いを制御する
- 2009/08/13: Hack #56: ローカル変数の宣言位置に移動する
- 2009/08/15: Hack #57: 空行を挿入する
- 2009/08/17: Hack #58: VimからTwitterの閲覧、投稿を行う
- 2009/08/19: Hack #59: 分かりやすいKey-mappingsを定義する
- 2009/08/21: Hack #60: 検索、マッチング時の大文字と小文字の区別を制御する
- 2009/08/23: Hack #61: カーソル下のファイル名に対応するファイルを開く
- 2009/08/25: Hack #62: カーソル下のキーワードをバッファ内全体で置換する
- 2009/08/27: Hack #63: 日本語のヘルプを用意する
- 2009/08/29: Hack #64: 256色ターミナルでVimを使用する
- 2009/08/31: Hack #65: 選択範囲を検索する
- 2009/09/02: Hack #66: 文字列を暗号化する
- 2009/09/04: Hack #67: Gitを使う
- 2009/09/06: Hack #68: Subversionを使う
- 2009/09/08: Hack #69: 簡単にカレントディレクトリを変更する
- 2009/09/10: Hack #70: 正規表現でマッチする範囲を制限する
- 2009/09/12: Hack #71: 編集操作を繰り返す
- 2009/09/14: Hack #72: 英語の誤入力を防ぐ
- 2009/09/16: Hack #73: setのちょっとしたtips
- 2009/09/18: Hack #74: 簡単にvimrcを編集する
- 2009/09/20: Hack #75: 正規表現で先読み/後読みを使用する
- 2009/09/22: Hack #76: Insert mode中で単語単位/行単位の削除を行なう
- 2009/09/24: Hack #77: 縦に揃える
- 2009/09/26: Hack #78: CSVの特定のカラムをハイライトする
- 2009/09/28: Hack #79: ATOK X3をGVimで使用する
- 2009/09/30: Hack #80: 単語境界にマッチさせる
- 2009/10/02: Hack #81: Insert mode中で単語単位/行単位の削除をアンドゥ可能にする
- 2009/10/04: Hack #82: コード片を貼付けしてインデントを正しくする
- 2009/10/06: Hack #83: ステータス行をカスタマイズする
- 2009/10/08: Hack #84: バッファの表示設定を保存する
- 2009/10/10: Hack #85: 末尾が省略可能な対象にマッチさせる
- 2009/10/12: Hack #86: キーボードマクロで繰り返し作業を半自動化するポイント
- 2009/10/14: Hack #87: 行頭でマッチする文字列で検索する
- 2009/10/16: Hack #88: VimからRubyのリファレンスをひく
- 2009/10/18: Hack #89: 自動補完をさらに使いこなす
- 2009/10/20: Hack #90: 流れてしまったメッセージを再表示する
- 2009/10/22: Hack #91: 検索パターンの入力を改善する
- 2009/10/24: Hack #92: Vimでプロポーショナルフォントを使う (Mac OS X編)
- 2009/10/26: Hack #93: neocomplcacheを拡張する 前編
- 2009/10/28: Hack #94: 開くファイル、保存するファイルのエンコーディングを指定する
- 2009/10/30: Hack #95: .vimrc / .gvimrc を共有したり、他人の.vimrc / .gvimrcを参考にする
- 2009/11/01: Hack #96: あらゆる言語に対してキーワードの補完を有効にする
- 2009/11/03: Hack #97: 同じコマンドを実行する
- 2009/11/05: Hack #98: VimScriptで疑似乱数を生成する
- 2009/11/07: Hack #99: 起動に時間のかかるプラグインを探す
- 2009/11/09: Hack #100: vimrcにパスワード等を記述しなくてもよくする
- 2009/11/13: Hack #101: gitリポジトリの内容を参照する
- 2009/11/17: Hack #102: 長いソースコードをざっと眺める
- 2009/11/21: Hack #103: シェルをNYACUSに設定する
- 2009/11/25: Hack #104: Visual mode で選択したテキストを検索する
- 2009/11/29: Hack #105: surroundをより便利に使う
- 2009/12/03: Hack #106: 一つのウインドウに集中する
- 2009/12/07: Hack #107: Vimでマウスを使用する
- 2009/12/11: Hack #108: vimrc で外部ファイルを取り込む
- 2009/12/15: Hack #109: 本当は怖いVim script – var{ia}ble編
- 2009/12/19: Hack #110: Vimでプレゼンをする (Mac OS X編)
- 2009/12/23: Hack #111: neocomplcache Hacks(1) ファイル名補完
- 2009/12/27: Hack #112: 場所ごとに設定を用意する
- 2009/12/31: Hack #113: grex – 特定パターンにマッチする行をまとめて取り扱う
- 2010/01/04: Hack #114: Vimを再起動することなくロードパス$PATHを書き換える
- 2010/01/08: Hack #115: Vimのバージョンや拡張機能をチェックする
- 2010/01/12: Hack #116: 機能を割り当てるキーを探す際のヒント
- 2010/01/16: Hack #117: 置換行為を繰り返す
- 2010/01/20: Hack #118: ホームディレクトリをラクに入力する
- 2010/01/24: Hack #119: neocomplcache Hacks(2) オムニ補完
- 2010/01/28: Hack #120: gVim でウィンドウの位置とサイズを記憶する
- 2010/02/01: Hack #121: バッファ名をペーストする
- 2010/02/05: Hack #122: 行末までヤンクする
- 2010/02/09: Hack #123: VimでSKK日本語入力環境を実現する
- 2010/02/13: Hack #124: Vimで非同期実行を行う
- 2010/02/17: Hack #125: 矩形選択で自由に移動する
- 2010/02/21: Hack #126: クリップボードを利用する
- 2010/02/25: Hack #127: !を含む外部コマンドを実行する
- 2010/03/01: Hack #128: neocomplcache Hacks(3) キーワード補完
- 2010/03/05: Hack #129: 複数のファイルから検索する
- 2010/03/09: Hack #130: :grepをより便利に利用する
- 2010/03/13: Hack #131: Rubyで#{をラクに入力する
- 2010/03/17: Hack #132: Pythonインタフェースを使う(1)
- 2010/03/21: Hack #133: バイナリファイルを編集する
- 2010/03/25: Hack #134: Vimをデフォルトの状態で起動する
- 2010/03/29: Hack #135: ]で補完する
- 2010/04/02: Hack #136: Pythonインタフェースを使う(2)
- 2010/04/06: Hack #137: タブとインデントの設定を理解する
- 2010/04/10: Hack #138: ファイルタイプのエイリアスを作る
- 2010/04/14: Hack #139: screenのカレントディレクトリにcdする
- 2010/04/18: Hack #140: Vimでバッチ処理を行なう
- 2010/04/22: Hack #141: 引数の順序を入れ替える
- 2010/04/26: Hack #142: Vimでシェルを起動する
- 2010/04/30: Hack #143: 見た目を変えずにタブ文字とスペースを相互に変換する
- 2010/05/04: Hack #144: 分かりやすく副作用のないKey-mappingsを定義する
- 2010/05/12: Hack #146: Vimで仕事を探す、あるいはVim使いを雇う
- 2010/05/16: Hack #147: neocomplcache Hacks(4) シンタックス補完
- 2010/05/20: Hack #148: Key mappingの設定を確認する
- 2010/05/24: Hack #149: コーディングスタイルを切り替える
- 2010/06/01: Hack #151: 編集中のファイルがあるディレクトリを開く
- 2010/06/05: Hack #152: VimとGVimの相違点について知る
- 2010/06/09: Hack #153: 検索したパターンで置換する
- 2010/06/13: Hack #154: タグジャンプをさらに活用する
- 2010/06/21: Hack #156: PHPで配列リテラルを楽に入力する
- 2010/06/25: Hack #157: neocomplcache Hacks(5) タグ補完 ディクショナリ補完
- 2010/06/29: Hack #158: ユーザコマンドを定義する
- 2010/07/03: Hack #159: オプションの値を気にせずsplit, vsplitする
- 2010/07/07: Hack #160: JavaScript開発環境
- 2010/07/14: Hack #161: Command-line windowを使いこなす
- 2010/07/19: Hack #162: Vimを終了しても undo 履歴を復元する
- 2010/07/24: Hack #163: VimをVimスクリプトインタプリタとして使う
- 2010/07/29: Hack #164: JavaScript開発環境 その2 CoffeeScriptを使う
- 2010/08/03: Hack #165: neocomplcache Hacks(6) インクルード補完
- 2010/08/08: Hack #166: ローマ字の大文字/小文字を変換する
- 2010/08/13: Hack #167: Vimスクリプトで無名関数やクロージャを使う方法
- 2010/08/18: Hack #168: シェル以外から立ち上げたVimでもシェル側の環境変数PATHを考慮したコマンドの呼び出しを行う
- 2010/08/23: Hack #169: neocomplcacheを拡張する 後編
- 2010/08/28: Hack #170: テキストを折り畳む – 基本編
- 2010/09/02: Hack #171: 編集している関数名を表示する
- 2010/09/07: Hack #172: RSpecをquickrunする (1/2):
- 2010/09/12: Hack #173: Vimでタイマー機能を模倣する
- 2010/10/03: Hack #174: テキストを折り畳む – 設定編
- 2010/10/08: Hack #175: GVimを動かす
- 2010/10/12: Hack #176: RSpecをquickrunする (2/2)
- 2010/10/17: Hack #177: neocomplcacheの設定について知る 前編
- 2010/10/23: Hack #178: テキストを折り畳む – 操作編
- 2010/10/28: Hack #179: ‘cpoptions’, ‘compatible’について知る
- 2010/11/02: Hack #180: ヤンクしている文字列で検索する
- 2010/11/03: Hack #181: Vimで使い捨てのファイルを作成する
- 2010/11/12: Hack #182: テキストを折り畳む – marker 編
- 2010/11/17: Hack #183: Vim日本語ドキュメントを更新しよう
- 2010/11/22: Hack #184: MacVimでCommand-line windowを使いこなす
- 2010/11/27: Hack #185: neocomplcacheの設定について知る 中編
- 2010/12/02: Hack #186: テキストを折り畳む – 自作編
- 2010/12/07: Hack #187: Vimのインサートモードをより安全にする
- 2010/12/12: Hack #188: 見た目を気軽に変更する
- 2010/12/17: Hack #189: Emacsのプラグインに対応するVimプラグイン
- 2010/12/22: Hack #190: テキストを折り畳む – 表示編
- 2010/12/27: Hack #191: Vimで続けてインデント/デインデントするいくつかの方法
- 2011/01/01: Hack #192: 任意の言語で任意のマクロを使う
- 2011/01/06: Hack #193: neocomplcacheの設定について知る 後編
- 2011/01/11: Hack #194: Vim でマージを行う
- 2011/01/16: Hack #195: virtualedit tip
- 2011/01/21: Hack #196: カラースキームは開発支援ツール
- 2011/01/30: Hack #197: unite.vim の source を作成する
- 2011/01/31: Hack #198: ウィンドウを開く方向を指定する
- 2011/02/05: Hack #199: :helpに慣れ親しむ
- 2011/02/10: Hack #200: 候補を選択し、実行する
- 2011/02/19: Hack #201: バックアップを作成する
- 2011/02/20: Hack #202: 自動的にディレクトリを作成する
- 2011/02/27: Hack #203: 定義されているマッピングを調べる
- 2011/03/01: Hack #204: Vimに望み通りの新機能を搭載してもらう
- 2011/03/08: Hack #205: 複数行をコメントアウトする
- 2011/03/12: Hack #206: 外部で変更のあったファイルを自動的に読み直す
- 2011/03/18: Hack #207: <C-g>, g<C-g>で選択されたテキストの情報を表示する
- 2011/03/22: Hack #208: 英語を正確に素早く入力する
- 2011/03/28: Hack #209: Vim で Ruby on Rails の開発を行なう
- 2011/04/01: Hack #210: Vim のイースターエッグを見る
- 2011/04/06: Hack #211: Haskellでimportするモジュールや関数をその場で調べつつ入力する
- 2011/04/11: Hack #212: コマンドライン引数を活用する
- 2011/04/16: Hack #213: ダブルクリックで単語検索するようにする
- 2011/04/21: Hack #214: 括弧までを消したり置き換えたりする
- 2011/04/30: Hack #215: Vundle で plugin をモダンに管理する
- 2011/05/05: Hack #216: 消してしまった直前のメッセージを再表示する
- 2011/05/26: Hack #217: 横幅が長いコードをハイライトする
- 2011/06/02: Hack #218: Vimでsshに接続する
- 2011/06/19: Hack #219: Gitを使う2 – Fugitive.vim
- 2011/06/21: Hack #220: コマンドラインからコピペする
- 2011/06/22: Hack #221: MacVimで半透明処理が狂う問題に対処する
- 2011/07/04: Hack #222: カーソル位置を目立たせる
- 2011/07/18: Hack #223: テキストを直感的に移動、複製する
- 2011/08/21: Hack #224: Vim Hacks に記事を投稿する
- 2011/08/26: Hack #225: VimからURLを開く
- 2011/08/31: Hack #226: 複数のキーワードを手軽にハイライトする
- 2011/09/05: Hack #227: surround.vim の囲むルールを独自に拡張する
- 2011/09/10: Hack #228: 見た目を気軽に変更する(その2) ColorRoller版
- 2011/09/15: Hack #229: 動的型付け言語Rubyでメソッド名などを自動補完する
- 2011/09/15: Hack #230: Markdown形式の文書を書く2 (quickrun0.5.0対応版)
- 2011/09/20: Hack #231: Rubyで入力と出力からメソッド名を自動補完する
- 2011/09/25: Hack #232: Clojure開発環境を整える
- 2011/09/30: Hack #233: 現在使用中のColorSchemeの名前を取得する
- 2011/10/05: Hack #234: Vim外にいるときはVimを透けさせる
- 2011/10/10: Hack #235: リストの要素の総和や総乗を簡単に求める
- 2011/10/15: Hack #236: 短期間でVim script力を向上する
- 2011/10/20: Hack #237: 古い quickfix を参照する
- 2011/10/25: Hack #238: neobundle.vim で plugin をモダンに管理する
- 2011/10/30: Hack #239: グローバル変数を安全に参照する
- 2011/12/12: Hack #240: <C-[> での誤爆を防止する
- 2011/12/19: Hack #241: Haskellで使いたい関数を使ってからそのモジュールをimportする
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